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zoom RSS 約6割がクリぼっち予備軍

<<   作成日時 : 2014/11/22 15:25   >>

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クリぼっち、さびしく響く言葉です。

20―30代独身、約6割がクリぼっち予備軍

日経ウーマンオンライン(日経ウーマン) 11月13日(木)12時6分配信

20―30代独身、約6割がクリぼっち予備軍
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20―30代独身、約6割がクリぼっち予備軍
オンラインレストラン予約サイト「OpenTable」を運営するオープンテーブルは、独身男女のクリスマスに対する意識調査の結果を発表した。それによると、約6割がクリスマスを一緒に過ごす相手がいない。

  オンラインレストラン予約サイト「OpenTable」を運営するオープンテーブルは、独身男女のクリスマスに対する意識調査の結果を発表した。それによると、約6割がクリスマスを一緒に過ごす相手がいない。

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 調査は、首都圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)に住む20歳代―30歳代の働く独身男女440人を対象に実施した。クリスマスは誰と一緒に過ごしたいか尋ねたところ、「恋人」(65.5%)との回答がダントツで多かった。しかし現在付き合っている恋人が「いる」という人は42.7%にとどまった。

 恋人が「いない」と答えた割合は57.3%と、昨年の調査(64.5%)より減少しているものの、依然クリスマスをひとりで過ごす“クリぼっち”予備軍が多い。

 今年のクリスマスをどのように過ごしたいかとの質問に対しては、「レストランなどの外食ディナーを楽しみたい」(47.1%)と「自宅でのんびり過ごしたい」(47.1%)が同率1位となった。恋人がいる人でも、「自宅でのんびり」(39.5%)は、1位の「外食ディナー」(57.7%)に次いで人気がある。

 自宅で過ごしたいお籠もり派が多い一因として、若い世代のお財布事情が考えられる。外食ディナーを楽しむ場合の予算(1人当たり)の上限を聞くと、「5001円―1万円」(43.4%)との回答が最も多く、平均は1万64円だった。昨年調査時とほぼ同様の結果となっており、巷で伝えられている景気回復傾向や好況感の影響は20歳代―30歳代には及んでいないようだ。

 クリスマスの過ごし方について男女世代別で見た場合、外食ディナー派が最も多いのは20歳代女性(50.5%)、お籠もり派が最も多いのは30歳代女性(56.9%)だった。女性は年代が上がると主流がディナー派からお籠もり派にシフトするのに対し、男性はいずれの年代もディナー派がお籠もり派を上回った。

■関連情報 ・OpenTableのWebサイト www.opentable.jp

取材・文/鈴木 英子=ニューズフロント

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